無意識のすごい見える化 「脳内の親」から解放されれば未来は思い通り!

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本心を育む人生を出発しましょう

実は本心を育むのに一番有効な手段は『本を読むこと』です。
なぜなら、本を読むことは人との深い出会いになるからです

人望がある人に共通しているのは、常に本を読んでいることと言われています
私は50年に人生でそれを実感しました


FUJU
FUJU

今日は引用は

無意識のすごい見える化

梯谷幸司 著になります

今日の本の引用はこちら!

チャレンジする内容に対して「できる・できない」で判断すると、たいてい失敗への恐れが生じます。失敗は今の安定を脅かすものですからね。「私にできそうかな、どうかな」という基準で探ろうとします。そして、「失敗しない」という保証をまわりからもらわない限り、なかなか前に進めません。いろいろと言い訳をつくって、なかなか変化しようとしないのです。
そのとき、自分が「やりたいか」「やりたくないか」は二の次になっています。その意味で、「できる・できない」の場合、まわりの意見などに左右される外的基準の思考回路に陥りがちなのです。
一方、変化を恐れずに前に進んでいける人は、「できる・できない」というニュアンスの言葉をほとんど使いません。というより、使わなくなっていきます。いろいろな言い訳をせずに、自分が「やりたいから、やる」、「やりたくないから、やらない」という判断基準で、次々と行動していきます。

~トランスフォーメショナルコーチ 梯谷幸司さんより ~


本のポイントはここ!

生命体はホメオスタシスという「現状を維持したい」という機能をもっています。生命維持のためです。そのため変化に対して慎重になるようです。成長するには変化が絶対不可欠。変化を促す思考として「できる・できない」より「やる・やらない」思考が必要になってきます。「できる・できない」が口癖の方は注意が必要?

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