「一所懸命のプロ」になること

「本心を育む」のトリセツ

皆様の本心が刺激をうけ、栄養になりそうなお題を、まさきち所長がチョイスし

まさきち所長視点で解説しています

日々の生活で、真の家庭づくりにお役立てくださればさいわいです


まさきち所長
まさきち所長

今日のお題は

來夢(らいむ)さんです

飲み物みたいな名前ですね

まさきち所長
まさきち所長

西洋と東洋の占星学を独自に融合させた

「來夢的エネルギー活用法」アドバイスは、大好評らしいですね

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今日のお題

「來夢さんのまっとうさが好き」と、プライベートバンカーの前田和彦氏は言う。

「真っ当」とは、「真面目で正しい様子」であり、「全う」は、完全にやり遂げること。

氏の言うところの「まっとう」とは、「地頭(じあたま)のいい人」だそうで、小賢しくない、自然体で素直な人のことをそう評してくださっている。

「人間は斜に構えていたら伸びない。人間として、自然な素直さがいちばん大事。そうでないと、新しいことを吸収できない」 「一所懸命のプロになった先、その人の人生の芽が出る」 ともおっしゃる。

長年、世界各国でグローバルに、お金を巡る人間の表と裏を嫌という ほど見てきた前田氏の言葉はとても深い。

自分探しにはさまざまなステップがあるが、まずは「一所懸命のプロ」になること。

目の前にあること、与えられた課題=役割をやってみること。

「それが他者のためであっても、とにかく一所懸命に取り組む。

その流れの中で、やが て「他者」は「多謝」となって、他者の「ため」に注いだエネルギーは、多謝としての エネルギーの「貯め」となり、晴れて満期となったら、自分の魂の貯金として自分の「ため」となる。

あるいは、この逆でもいい。まずはひたすら「自分のため」に一所懸命になる。

その 結果、自分と関わっている人のためとなる流れが自然と起きる。

「一所懸命」に何かをするということは、自分と他者とのエネルギー交換になり、やがてあなたの人生の相乗効果となる。

この流れが、すごく大切なのだ。

一昔前ならうわべだけのテクニックで要領よく立ち回ることもできた。

けれどいまは、 メッキはすぐにはがれてしまう時代。

本当に説得力がある人というのは、一所懸命を実践している人しかいない。

そして、経験は力となって、あなたの人生に大きな実りをも たらしてくれるだろう。

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所長視点

「個性的」「創造的」「ユニーク」な生き方は、まわりと同じではダメなんだ、というものではないように思います

実績があろうが、周りから評価されようがされまいが、自分のいままでの人生に対しての誇りや自信を持っている生き方で、ときに光を放ちます。

自分の人生は、完全なオリジナルです。あとにも先にも自分の人生を歩んだ人はいないのであれば、愚直に一所懸命に楽しみ生きる。

そんな個性的な人生を歩みたいものです




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