斎藤一人 令和編 一日一語

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本心を育む人生を出発しましょう

実は本心を育むのに一番有効な手段は『本を読むこと』です。
なぜなら、本を読むことは人との深い出会いになるからです

人望がある人に共通しているのは、常に本を読んでいることと言われています
私は50年に人生でそれを実感しました

FUJU
FUJU

今日は引用は

斎藤一人 令和編 一日一語

 斎藤一人六 著 になります

今日の本の引用はこちら!

《今起こったことに 「これはトクだな」って思ったらトクするし、「これはソンだ」と思うからソンするんだよ。》
一人さんはね、起こったことすべてを「トクだ」って思っているの。中卒なのも、英語ができないのも「トクだ」と思ってる。この「思い」が大事なんです。
「お金に不自由しない」と思っているから、それが現実となって起きるんだよ。

ただね、すぐかなう人とそうでない人がいる。心の中に間違った考えや悪いものがたまっている人は、時間がかかるんだよ。私が天国言葉を何回でも言いなって言うのは、そういうことなんだよね。
《心の中に間違った考えや悪い思いがある人は、 浄化するのに忍耐が必要なんだよ。》
例えばね、コップの中に泥水がたまっているとする。そこに、キレイな水を少しずつでも入れると、すぐにはキレイにならないけど、いずれはキレイな水で満たされるようになる。それと同じで、人の心もすぐにはキレイになれないよ。時間がかかるんだよ。
でも、キレイな言葉を話したり、人に親切にしたり、いいことを積み重ねていけば、いずれは浄化される時が来る。少しずつ、キレイな心になっていけば、いいんだよ。

『斎藤一人 令和編 一日一語』ぴあ
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今日のポイント

思っていることは、現実を引き寄せる…というのは引き寄せの法則。量子力学で科学的に証明されています。「トク」だと思えば「トク」になり、「損」だと思えば「損」になるし「ついてる」と思えば「運もついてくる」、「ついてない」と思えば「運も落ちる」
問題は「どうみてもついてない」とき。そんなときに「ついている!」と言えれば本物に一歩近づきます。いうだけなら簡単と思いきや、なかなかどうして…
こだわりがまだまだ多いですね

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