実は本心を育むのに一番有効な手段は『本を読むこと』です。
なぜなら、本を読むことは人との深い出会いになるからです
人望がある人に共通しているのは、常に本を読んでいることと言われています
私は50年に人生でそれを実感しました
この記事では、本を一部分を紹介し、解説することで
本を読む喜びを味わうことができます
1冊でも多くの本と出会うことで、本心の成長につなげるブログです

今日の本の引用は
今という一瞬に、一生の幸せがある
矢作直樹 著になります
今日の本の引用はこちら!
人間の顔というのは、神様から与えられたキャンバスだと私は思っています。そのキャンバスにどのような表情を描くか。それは個人の生き方や意識次第です。ハンサムだとか美人だとかはまったく関係なく、本当に美しい顔とは、今に感謝し、いきいきと生きている人の顔なのです。
~ 東京大学医学部名誉教授 矢作直樹さんより ~
表情などどんどん変わっていくのだから、いちいち気をつかってはいられないと思うかもしれませんが、実はどんな表情をしているかで、その人の心のあり方がわかったりするものです。自分の内なる声を聞かず、不寛容であったり感謝の念が足りなかったりすると、過ぎたことにいつまでも怒りや不満、悲しみ、苦しみを持ち続け、先行きへの不安や心配、怖れ、猜疑、孤独に苛まれたりするものです。
そしてそれが顔や、心身の不調和として現れます。
本のポイントはここ!
自分の内なる声に謙虚になることが、美しい顔につながり、身体の調子にもつながるようです。40過ぎたら自分の顔に責任をもつ、とも言われます。自分の顔は自分では見れません。その顔が心の反映なら、心を豊かに育むことが顔に責任をもつことにつながるのかもしれません
【読書のすすめ】
本の一部分を読んで 深めるだけでも人生を豊かにしてくれます本に触れる時間を増やしてみてはいかがでしょうか?
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